たまたま・・・・・・/大道 珠貴
妻子持ち路上詩人と独身女性との「フリン」。激情も熱情もないまま、ふうわりと物語は進む。大道氏の描く醒めた博多弁の台詞が好きなので、今回は登場人物が標準語なのがとっても残念。
30/06/2005 Thu 14:32 | 読書
日々の膨大なインプットを放射状にアウトプットしています。
30/06/2005 Thu 14:32 | 読書
29/06/2005 Wed 21:24 | 音楽
29/06/2005 Wed 17:34 | 読書
これまでフォントの指定についてはローリスク主義的に使用していなかったけれど、ここは画像のとき同様、躊躇いを捨てて採用してみる。
本来ならブロックごとに、のところを本文記事に日本語とアルファベットが入り混じることが多いのでbodyをArial, sans-serifに。この状態で一度プレビューしても日本語部分に問題はない。
次に日本人として、指定順最後に和文フォントMS Pゴシックを入れてプレビュー。すると最後の指定が効いてしまって英字も数字もゴシックになってしまった。
指定したフォントがクライアント側にない場合は、指定したフォントに近いフォントになったり、指定が無視されてブラウザの設定されてる初期値のフォントで表示される、という定説を隠れ蓑にする有るまじき姿勢で元の状態に戻す。
それから個々のブロックに改めて指定。ここは実験だからして。
いつも思うけれど遍くブラウザとOSに対応するなどという期待をしなければ、ほどほどのお仕事をしてくれるのがスタイルシート。
解説サイトはたくさんあるけれど、今回の項については、このフォントファミリー指定例ページがとても細かく分析されて参考になりました。
29/06/2005 Wed 14:29 | Web周辺
画像をアップロードしてみる。
CSSを使用していると画像レイアウトはどうしてもブラウザによっては崩れてしまう。だから、と当初わざわざtableタグでアップしたらあにはからんや、奇妙なスペースができていた。
仕方なくサポート掲示板で記事を検索すると、ただただ画像を並べるような形にせよ、とある。
このblogではあまり杓子定規にならないで、とCSS上のプロパティでレイアウト。
それにしても画像を挿入する際デフォルトでheightとwidth属性が入らないのは不便だな。
29/06/2005 Wed 11:00 | Web周辺
メヒコ、鮮やかな色のcasas、見ているだけで口角が上がる。
この国のこういうセンスが、身悶えするほど羨ましい。









28/06/2005 Tue 21:56 | 旅
28/06/2005 Tue 20:32 | 読書
随分久しぶりに新しいフォントなぞをDLしてみた。
やっぱりダブルバイトの壁ってデザイン的には厚いです。
見ているだけで面白いけれどタイポグラフィに対する距離に狂おしいまでの嫉妬を感じるなあ。彼等にとっては日本語もアートなんだから、浅草辺りで売られている恥ずかしいトラディショナルな日本語Tシャツが売れるのもむべなるかな。
http://www.dafont.com/en/
これまでの経験から凝ろうとすればするほど真似に陥って(それも下手な方向の)イミテーションゴールドスパイラルに嵌ると分かっているので、できる限りシンプルに、飽きのこない、目に優しいカラーコントラストで、かつ変更しやすく、などと自分に指差し確認しつつの作業は続く。
もとの名残は骨組みだけの残骸、くらいに手を入れていたら気になったのは、テンプレート修正画面の操作性。
普段エディタを使っているから、小さなエリアでスクロールさせることの歯痒さ等々、使い勝手を独り毒づいている内、コピーしてローカルで修正してしまえば早いと思い至る。
Weblogに対して勝手に抱いていた、すごい簡単気持ち良い的印象が凄まじい勢いで薄れていきます。
強いて言うならこうして記事を投稿する時は楽なんだろうけれど、それもちょっと信じられないくらい酷い懐かしいタグなんか使っていただいて、色々とお勉強になります。
27/06/2005 Mon 18:37 | Web周辺
早速テンプレートをカスタマイズしてみる。
いつもの要領で適当に改行していると、恐ろしく行間が開いてることの気付き、なんちゅうものを世の多くの人々は知っていらっしゃるわけでしたか。馴れ、なんでしょうね。
HTMLとCSSの双方をいじりながら、他者のソースを書き直すのは楽なのか面倒なのか分からなくなる自分にほんのり罪悪感を覚えながら。
Web上で 携帯電話で 編集が 出来るよ それが ブログだよ
26/06/2005 Sun 22:21 | Web周辺
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